2009年9月25日(金)~27日(日)
さっぽろオータムフェスト2009にトンデンファームとサカキミートが出店します。
さっぽろオータムフェストとは?(HPより)
札幌の秋。「北海道・札幌の食」をテーマとし、道内各地の旬の食材、ご当地グルメやラーメン、道産のとっておきのお酒などの旨いものが集まります。
北海道のはっきりと分かれた四季は、大地と海を潤します。冬の間降り積もった雪は、春に新鮮できれいな水へと姿を変え、あらゆる農作物が夏に育つために欠かせないものとなります。そして秋は自然からの恵みに感謝し、また、それを堪能することのできる収穫の季節。
ぜひ、北海道・札幌の秋の実りに包まれてみてください。
http://www.sapporo-autumnfest.jp/
場所は8丁目会場の札幌大通りふるさと市場
北海道内100を超える店舗が集結します。
とても大きなイベントですので北海道外の方も北海道を味わいに観光がてらいかがですか?
2009年9月12日
えべつものづくりフェスタが行われました。

飲食ブースには江別のイベントではおなじみの、トンデンファーム・サカキミート・れんがもちに鶴見農園さんは新鮮野菜を販売していました。




江別のご当地キャラ「えべチュン」や北海道電力のキャラ「エネモ」も大活躍していました。

2009年9月6日(日)
当もぉる!ではアロニアでお馴染みのひまわりの舎の収穫祭が行われました。
採りたての野菜の販売や、手打ちそば体験、似顔絵描きコーナー、ライブなどでひまわりの舎の敷地内には人があふれかえっていました。
ひわまわりの舎猪俣さん・・・・ 忙しそうでした。


2009年7月25日(土)・26日(日)
岩見沢駅周辺にて行われた岩見沢赤れんが祭りに参加しました。

岩見沢とその他市町村から60ブースほどが出店しての飲食店や物産販売、バンドやダンス、うちわコンクール・北都プロレスの興行などのイベントが行われ、夜にはビアガーデン・5000発の小型花火が打ち上げられました。


しかし、イベント開始直後から雨が降り始め、2日間とも雨となってしまいました。
それでもビアガーデンも花火も降りしきる雨の中多くの来場者が訪れました。
少しはえべつをPR出来たかな?と思います。
第1回岩見沢赤れんが夏祭りが2009年7月25日(土)・26日(日)に行われます。
約5000発の花火大会やうちわコンクール・ビアガーデンなど催し物が満載のお祭りです。
その中で北海道物産展があり、地元の岩見沢を中心に北海道中から50店前後のブースが並びます。
えべつもぉるは江別の特産出品として出展することになりました。
ハルユタカや江別小麦ラーメンなど宣伝してきます。
明日、明後日は岩見沢へ集合!!
岩見沢赤れんが夏祭りオフィシャルページ
7月11日・12日で北海道最大の陶芸市である「えべつやきもの市」が開催されました。
陶芸ブース348店、飲食その他ブース20店という大規模のイベントです。

飲食ブースには当もぉるでお世話になっている
トンデンファーム・サカキミート・煉化もち本舗が出店していました。



また、えべチュンも参加していましたよ。

本日6月27日と28日、江別河川防災ステーションにて「えべつ特産味覚まつり」が開催されています。
今回はえべチュン着ぐるみが公式デビューということで開場では来客者の人気者となっていました。


ステーション内では特産品販売も行っており、貴婦人しそジュースやひまわりの舎のアロニアジャムのPRをしていました。
貴婦人の川口さん

ひまわりの舎の猪俣さん

その他、ヤツメウナギつかみ取りなどが行われていました。

えべつ特産味覚まつりは明日も行われております。
江別市内、近郊の方は江別河川防災ステーションへ
江別河川防災ステーション(江別市大川通り6番地~国道12号線沿い)
10:00~16:00
江別初の生放送インターネットTV「のっぽろ7丁目放送局」が19日開局しました。
江別の印刷会社「のっぽろ印刷」をスタジオに江別出身の芸術家原田ミドーさんがパーソナリティとなり、毎週金曜日の19:00~20:00に放送されます。
第1回目はのっぽろ印刷祭りに合わせ7時間原田ミドーさんがぶっつづけで話続けました。
えべつもぉるの商品もPRして頂きました。
のっぽろ印刷祭りでは当もぉるでも江別特産品販売として1コーナーを設けて頂き、えべつもぉるで扱っている商品を販売させて頂きました。

今後のっぽろ印刷さんにて商品の1部を継続で販売させて頂くことになりました。
江別、江別近郊の方は是非、是非「のっぽろ印刷」へお越し下さい。
江別の芸術家さんの作品なども販売しています。
のっぽろ印刷HP
のっぽろ7丁目放送局では今後も江別の特産品をPRして頂けるとのことですので、毎週金曜日の19:00からはインターネットで放送をお聞き下さい。
のっぽろ7丁目放送局HP

江別の産品を使用した料理の試食と生産者・製造会社などの交流会がありました。
会場いっぱいの来場者で熱気がただよってました。

三好江別市長のご挨拶
今日の盛り上がりを5人以上に伝えて下さいとおっしゃっていました(ねずみ講?)
たくさんの方に伝えてますよ~

菊水 杉野常務
スライドを使って菊水の歴史や江別小麦めんの歴史などを説明されていました。

たくさん並ぶメニュー、20品以上はありました。
パスタやピザ、江別米を使用した炊き込みご飯や江別の大豆を使用した豆腐やマカロンなど。
青じそキラキラジュレサラダ麺もありました。


えべつもぉる!でお世話なっている方々もたくさん集まっていました。
写真の中央で笑っているのは橋本さんちのハルユタカの生産者橋本和司さん、江別契約小麦生産部の部長さんです。

「えべつ」は安心・安全・おいしい 「食のまち」ということを改めて感じる日でした。
北海道全調理師会江別支部が主催した「ふるさと料理開発事業 創作発表・試食会」で江別産小麦ハルユタカを使った創作メニューの発表と試食会がありました。
ハルユタカが定着するまでの苦労や江別小麦の魅力などを当もぉるでもおなじみのハルユタカの初冬まき栽培技術を確立した「江別麦の会」の片岡弘正会長、「江別製粉」の安孫子建雄社長、当もぉるでも販売しております江別小麦めん「菊水」の杉野邦彦常務が講演されました。
「江別麦の会」片岡会長

「江別製粉」安孫子社長

「菊水」杉野常務

試食会には9品のメニューが並んでいました。
ハルユタカ小麦の焼き麩と町村の農場チーズのココット

ハルユタカ小麦のクレープやきワサビあん

ハルユタカ小麦じゃが芋のすいとん豆乳仕立て

江別産小麦パスタ手作りニョッキトマトソース合え

えべつ小麦めんフレンチパスタ風トマトソース 道産海老・ホタテ添え

江別産ゆり根の和風グラタンやまワサビ風味

江別産大豆と道産黒大豆の大豆満タン福寄せ弁当

江別産小麦を使用したメニューが市内外の料理店に今まで以上に並んでほしいと願ってます。
江別から「麦チェン!」