えべつもぉる!ブログ

北海道の安全安心な特産品・こだわりの逸品を北海道江別市から産地直送でお届けします!

Archive for 3月, 2009

何だか全部正しそうですが・・・
正確には「ほおずき」だそうです。
果実を鳴らして遊ぶ子どもたちの頬の様子から「頬突き」と呼ばれるようになったらしい。
  
   「ホオズキ」wikipedia より                                       
   http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9B%E3%82%AA%E3%82%BA%E3%82%AD
月田直売所 自家製ほうずきジャム  (こちらはほうずきになってます)

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北海道が発祥のラーメンサラダは札幌グランドホテル内のビアホールで生まれました。
北海道の居酒屋ではごく普通のポピュラーなメニューです。ラーメン屋にはありません。
簡単に説明するとラーメンサラダは冷やし中華(北海道では冷やしラーメンとも言います)のドレッシングバージョンとなるものです。
江別小麦でも当モールで扱っている菊水のサラダ麺があります。
ラーメンサラダのポータルサイト「ラーサラ三郎」
http://ra-sala.com/
菊水サラダ麺はこちら

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今回販売が再開された春夏限定商品の「菊水 北の逸杯鰹だし醤油つけめん2人前」
江別小麦めんは2003年に江別ラーメンの取り組みが始まり、2004年に「あったかつけ麺」と「ひんやりつけ麺」の2種類から始まりました。その後、江別小麦めんへと名称が変更されます。
その原点とも言える「つけ麺」に、
つけ麺の人気店の味を研究して作り上げた、風味豊かな鰹だしに、ポークエキスを加えたコク深い味わいにだし感と酸味の利かせた“鰹だし醤油だれ”
をつけました。
つるつる、もちもちの食感。歯ごたえのの強さと滑らかさを併せ持つ、弾力のある太打ち麺。味わい豊かな“ハルユタカ”ならではの旨みが生きています。
鰹だしスープにお好みの具を添えてお召し上がり下さい。

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江別小麦めん手打ち式のパッケージは江別市内の小学生から募集した小麦絵画の作品を使用していましたが、新たに二点の作品を募集し、北の逸杯シリーズに採用されることになりました。
また、携帯電話で読み取るQRコードで江別の情報も発信。ご当地キャラクター「えべチュン」が江別に案内し、小麦生産者や過去の小麦絵画の優秀作品などを紹介するとの事です。
 以下、3月7日の北海道新聞からの抜粋です。
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江別の小麦のすばらしさをPRしようと、江別市食育推進協議会が市内の小学生から募集した小麦絵画の審査が行われ、「江別小麦めん」のパッケージに採用する二点の作者に六日、感謝状と記念品が贈られた。市内の製めん会社「菊水」の製品の包装に使われる。
 採用されたのは、いずみ野小五年の伊藤有美さん(11)、江別第二小三年の大橋りかさん(9つ)。ラーメンが大好きな伊藤さんは、両親と三人でラーメン丼に向かい合った時の幸せな表情を描き、背景に江別の小麦畑、特産のれんがなどを描いた。
 大橋さんは昨年、江別の小麦に関する郷土学習で小麦畑を見学した時の様子を描いた。防除のトラクターが畑に入った跡が「迷路のようになっていて、走り回って楽しかった」という。
 これまで小麦絵画で採用された作品は、同社が江別市内限定販売の商品に採用していた。今回の二点は、全国に流通する「北の逸杯シリーズ」の今秋発売分から使用される。同社は、二作品を包装に印刷するほか、携帯電話で読み取るQRコードで江別の情報も発信。ご当地キャラクター「えべチュン」が江別に案内し、小麦生産者や過去の小麦絵画の優秀作品などを紹介する。
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菊水の人気商品の一つ、江別小麦サラダ麺のラインアップが一部変更になります。
 わさびドレッシングで食べるサラダ麺が3月15日で終了いたします。
それに変わり、3月16日より
青じそド風味のキラキラジュレで食べるサラダ麺が新発売となります。
新感覚!「青じそドレッシング」と「キラキラジュレ」のコラボレーション
 ●ノンオイル青じそドレッシング
 ヘルシータイプドレッシングの定番といえば「青じそドレッシング」。
 サラダ麺に合う様、酸味と甘みのバランスの良いスープに仕上げました。
 ●青じそ風味のキラキラジュレ
 キラキラと黄金色に輝くジュレを麺に絡めると、爽やかな酸味と鰹の風味が口の中
 に広がり、味・食感・見た目に楽しいサラダ麺が楽しめます。
ご期待下さい!!

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