28日(土)29日(日) トンデンファームのガーデンセールが行われました。
毎月最終週に行われているのですが、今月もたくさんのお客様が来場し盛大な賑わいでした。
トンデンファームの製品はドイツ農業振興協会(DLG)ハム・ソーセージ品質競技会において多数の商品が受賞しており、お店にも表彰状が飾られていました。
ガーデンセールにはたくさんのごちそうがお客様から貰えるのでだちょうや馬も大喜び
トンデンファームの製品はこちらから
北海道の安全安心な特産品・こだわりの逸品を北海道江別市から産地直送でお届けします!
28日(土)29日(日) トンデンファームのガーデンセールが行われました。
毎月最終週に行われているのですが、今月もたくさんのお客様が来場し盛大な賑わいでした。
トンデンファームの製品はドイツ農業振興協会(DLG)ハム・ソーセージ品質競技会において多数の商品が受賞しており、お店にも表彰状が飾られていました。
ガーデンセールにはたくさんのごちそうがお客様から貰えるのでだちょうや馬も大喜び
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今年からカナディアンブルワリーというビール会社が江別に工場を移転します。
その中でハルユタカのビールも製造します。
先日の水稲・畑作生産者と実需者・消費者の交流試食会にも商品が並んでいました。
今年は江別市内の多くの飲食店に江別小麦のビールが並ぶことでしょう。
カナディアンブルワリーHP
江別の産品を使用した料理の試食と生産者・製造会社などの交流会がありました。
会場いっぱいの来場者で熱気がただよってました。
三好江別市長のご挨拶
今日の盛り上がりを5人以上に伝えて下さいとおっしゃっていました(ねずみ講?)
たくさんの方に伝えてますよ~
菊水 杉野常務
スライドを使って菊水の歴史や江別小麦めんの歴史などを説明されていました。
たくさん並ぶメニュー、20品以上はありました。
パスタやピザ、江別米を使用した炊き込みご飯や江別の大豆を使用した豆腐やマカロンなど。
青じそキラキラジュレサラダ麺もありました。
えべつもぉる!でお世話なっている方々もたくさん集まっていました。
写真の中央で笑っているのは橋本さんちのハルユタカの生産者橋本和司さん、江別契約小麦生産部の部長さんです。
「えべつ」は安心・安全・おいしい 「食のまち」ということを改めて感じる日でした。
ラップなどで包んで冷蔵で保管してください。切り口が赤くなりますが、その部分を薄くそいでご利用いただけます。また、白カビがつきますが、水洗いして何回でもご利用頂けます。
冷凍でも保存できるのですが、繊維が壊れてしまうためおすすめは出来ません。冷凍後に解凍されると山わさびがぐしゃぐしゃになってしまいます。もし冷凍の場合は凍ったまますりおろしとけないようにまた保存して下さい。
一応美味しさを保つため3ヶ月としていますが、冷蔵保存でも1年は大丈夫です。
今や全国区となった高橋農場のえぞ山わさび!
美味しく召し上がって頂きたいと思います。
北海道全調理師会江別支部が主催した「ふるさと料理開発事業 創作発表・試食会」で江別産小麦ハルユタカを使った創作メニューの発表と試食会がありました。
ハルユタカが定着するまでの苦労や江別小麦の魅力などを当もぉるでもおなじみのハルユタカの初冬まき栽培技術を確立した「江別麦の会」の片岡弘正会長、「江別製粉」の安孫子建雄社長、当もぉるでも販売しております江別小麦めん「菊水」の杉野邦彦常務が講演されました。
「江別麦の会」片岡会長
「江別製粉」安孫子社長
「菊水」杉野常務
試食会には9品のメニューが並んでいました。
ハルユタカ小麦の焼き麩と町村の農場チーズのココット
ハルユタカ小麦のクレープやきワサビあん
ハルユタカ小麦じゃが芋のすいとん豆乳仕立て
江別産小麦パスタ手作りニョッキトマトソース合え
えべつ小麦めんフレンチパスタ風トマトソース 道産海老・ホタテ添え
江別産ゆり根の和風グラタンやまワサビ風味
江別産大豆と道産黒大豆の大豆満タン福寄せ弁当
江別産小麦を使用したメニューが市内外の料理店に今まで以上に並んでほしいと願ってます。
江別から「麦チェン!」
花粉症のこの季節(北海道はほぼ影響ありませんが)
貴婦人のしそジュースで花粉症の予防はどうでしょう。
シソの葉に含まれるポリフェノールの一種のロズマリン酸に、花粉症の症状を抑える効果があると言われています。
さらに赤ジソは、ポリフェノールの一種アントシアンが含まれているのでなお良い。ロズマリン酸自体の含有量も多いそうです。
花粉症だけでなく、風邪などにも良いので体調維持に毎日少しづつ飲んでみて下さい。
貴婦人しそジュース
写真は牛乳割りです。
本日の北海道新聞の記事です。
「江別麦の会」が「ホクレン夢大賞」の農業応援部門大賞
「まるごと江別グルメ会」が「農村漁村女性チャレンジ活動表彰」優良賞
江別麦の会会長は楽農園カタオカの片岡弘正さん、江別グルメ会は、エムアイ工房・はるちゃんのケチャップ工房などのお母さん方達の当もぉるでもお世話になっている方々です。
ここ最近、江別のこのような取り組みなどが評価され、各賞の受賞やテレビなどのメディアへの露出が増えています。
これからも江別の農産品・加工品は熱いです!!
3月16日発売となった菊水 青じそ風味のキラキラジュレで食べるサラダ麺
特徴はかつお風味のジュレ(ゼリー)
麺に野菜を盛り付け青シソドレッシングをかけます。
ジュレは袋のまま揉みほぐします。
ジュレをかけたら混ぜ合わせて完成です。
さっぱりとした風味のドレッシングにつるつるもちもちのサラダ麺
オススメです。
菊水 青じそ風味のキラキラジュレで食べるサラダ麺
これまで北海道の代表的なお米は「きらら397」でした。
それが今年の見込み作付け面積から「ななつぼし」が逆転するとのことです。
「ななつぼし」の方が粘り気があり、食味も良く、耐冷性も強いことが理由です。
「ななつぼし」「ほしのゆめ」そして「おぼろづき」の開発により北海道のお米はおいしいと言われるようになりました。今年からはこれまでで最も食味が良いとされる期待の新品種「ゆめぴりか」が登場すると言われています。
巴農場は土壌の良さから毎年おいしいお米を作っています。
巴農場の「ななつぼし」「ほしのゆめ」「おぼろづき」をどうぞご賞味下さい。
巴農場のお米
北海道では「麦チェン」という北海道産小麦の消費拡大を推進する運動を生産、販売、流通団体と一体となって、安心・安全な道産小麦 をアピールしています。
国内の小麦の自給率13%の中の6割を占める北海道の小麦が占めており、その中でも江別は小麦農家、製粉会社(江別製粉)、製麺会社(菊水)が揃った「小麦のまち」です。
江別市内の店舗でも麺や餃子やスィーツなどなど江別もしくは北海道産の小麦を使用している所がほとんどで、えべつもぉるも小麦粉、小麦めん、餃子など江別の小麦を道内外にアピールさせて頂いております。
これからも江別産小麦製品をよろしくお願い致します。